
令和7年度第2回「AOIフォーラムビジネス交流会」を開催。
テーマは「スマート農業」。
近年取り上げられている気候変動に伴う異常気象、担い手不足、
現場における省力化の必要性、新規農業参入の壁などの課題を解決するため、
農業革新を進める企業8社が登壇し、最新の取り組みをピッチ形式で紹介します。
登壇企業様の発表のあと、意見交換や参加者同士の交流を通じ新たなビジネス連携の場と、
共創から生まれるきっかけを提供します。
ぜひ、この場を活用していただければ幸いです。

現在のお申込状況
会場参加:
受付開始前
オンライン参加:
受付終了
会場参加:
受付中
▲
オンライン参加:
受付中
▲
受付終了しました
申込締切:11月2日(月)まで
◆定員は【会場参加:100名】【オンライン参加:300名】となっております。
なお、定員に達し次第、受付を締め切らせていただきますので、参加をご希望の方はお早めにお申し込みください。
(10/13時点)
●
㈱ブルーベリーファームおかざき
年間60日営業で実現した「稼げる農業」
―ブルーベリー観光農園のビジネスモデル―
●
㈱アスラン
国産コーヒーで『稼げる農業』に挑む ― 新たな農業ビジネスモデル ―
●
㈲コスモグリーン庭好
ご当地ブランド「うなぎいも」の事例
●
パネルディスカッション
モデレーター:株式会社レグミン 代表取締役 野毛 慶弘 氏
異業種参入と新技術から考える農業の未来
●
㈱日本農業
世界から見た日本の農業の現在地と勝ち筋
●
㈱FieldWorks
小型ロボットで日本の農業を持続可能に
●
㈱AGRI SMILE
〜新領域の社会課題解決へ〜
生産力と持続性をもたらす『新資材バイオスティミュラント』
●
㈱えなみ農園
中山間地農業の省力化に向けた草刈りロボット開発
●
浜松市農ライフ推進協議会
人・地域・企業をつなぐスマート農ライフ
えんてつホール/遠鉄百貨店新館 8階

主催:一般財団法人 アグリオープンイノベーション機構(AOI機構)
共催:株式会社静岡銀行 西部カンパニー
後援:浜松市・浜松市農ライフ推進協議会